
#506 耳で寄り添う「西日本新聞ポッドキャスト」2年間の軌跡とこれから izba(福岡)4
2026年5月29日24分
出演

梁 京燮焚き火トークの語り手山口県下関市出身。3児の父。
西日本新聞社から出向中。
豆吉郎代表/立石フーズ代表。
伝統の食を次世代へ。
金曜日の焚火会のパーソナリティー。

中富一史現場感を伝える聞き役地方新聞社営業職/キャンプ(金曜日の焚火会Podcast、Podcast Lab. Fukuoka)とモルック(第8回日本大会ベスト24、第9回ベスト30、2024世界大会9位/672)/大大声祭り優勝🏆/趣味はギターと野球/ミスチルとホークス好き/いいかねPaletteのど自慢大会優勝/福岡県田川郡出身

横山 智徳時々登場する元メンバー西日本新聞社のポッドキャスト番組【西日本新聞me Podcast】【西日本新聞スポーツ余聞】【聞く西日本新聞】【西日本新聞戦国山城Podcast】でMCやってます。九州の登山専門誌【九州の登山専門誌noboro】の元記者。
今回も金曜日の焚火会の梁と中富と会社の先輩の坂本さんの3人でお届けします。
ゲスト: 坂本信博さん(西日本新聞社)
キャンプ飯:ボルシチ
トーク内容
白樺の薪が燃える大きな焚き火を囲みながら、ボルシチを味わい、新聞社がポッドキャストを続ける理由や、記者だからこそ届けられる音声の価値についてじっくり語りました。
■ 今回のトピック ・izbaで楽しむ焚き火とボルシチ ・西日本新聞ポッドキャスト誕生の舞台裏 ・記事には載らない「9割の面白い話」 ・新聞社が音声メディアに挑戦する理由 ・『あな特』『ゆるり政治考』『スポーツ余聞』など個性豊かな番組群 ・記者だから語れる一次情報の強み ・中国取材の裏話と白酒(パイチュウ)トーク ・目指すは100番組?西日本新聞ポッドキャストの未来
記事では伝えきれない熱量や人柄を、声だからこそ届けられる。
焚き火の揺らめく炎とともに、新聞とポッドキャストのこれからについて語り合いました。
▪︎坂本信博さんとは
▪︎ 三国志を歩く 中国を知る
金曜日の焚火会
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Podcast Lab. Fukuoka
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#ポキャラボ
金曜日の焚火会の理念
自然に感謝・家族に感謝・金曜日に感謝
私たちは焚火を囲む家族の休日を笑顔にします
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