
#503 izbaでボルシチを煮込みながら語る izba(福岡)1
2026年5月19日12分
出演

梁 京燮焚き火トークの語り手山口県下関市出身。3児の父。
西日本新聞社から出向中。
豆吉郎代表/立石フーズ代表。
伝統の食を次世代へ。
金曜日の焚火会のパーソナリティー。

中富一史現場感を伝える聞き役地方新聞社営業職/キャンプ(金曜日の焚火会Podcast、Podcast Lab. Fukuoka)とモルック(第8回日本大会ベスト24、第9回ベスト30、2024世界大会9位/672)/大大声祭り優勝🏆/趣味はギターと野球/ミスチルとホークス好き/いいかねPaletteのど自慢大会優勝/福岡県田川郡出身

横山 智徳時々登場する元メンバー西日本新聞社のポッドキャスト番組【西日本新聞me Podcast】【西日本新聞スポーツ余聞】【聞く西日本新聞】【西日本新聞戦国山城Podcast】でMCやってます。九州の登山専門誌【九州の登山専門誌noboro】の元記者。
今回は金曜日の焚火会の梁1人でお届けします。
ゲスト: なし
キャンプ飯:なし
トーク内容
今回は、九州のサウナ&キャンプ施設「イズバ」から、特級記者の到着を待ちながらのソロトーク回。
鍋では、ビーツに糸島産の甘いニンジン、スペアリブ、さらに牛筋まで投入したこだわりのボルシチがぐつぐつ。
一方その頃、本人は蚊に刺されまくり。蚊取り線香を焚く暇もなく繰り広げられる“初夏のサバイバル”と、蚊の唾液にまつわる地味に怖い豆知識も飛び出します。
さらに話題は、かまぼこ屋や豆腐屋など、後継者不足に悩む日本の食文化へ。
「食を愛する人たちの想いを、ポッドキャストで残したい」――そんな静かな熱量も、この回の大きな聴きどころです。
そして、金曜夜にキャンプへ出るために、前日からカレーを仕込み、皿洗いと炊飯まで済ませてから家を出る“家庭内徳積み”のリアルも。
週末キャンパーの生態が、妙に生々しく語られます。
5月とは思えない暑さの中、イサキ、鯛、鯵など旬の魚の話にも寄り道しながら、焚き火のようにゆっくりと進む夜。
ボルシチの香りとともに、どうぞお楽しみください。
金曜日の焚火会
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メンバー
■梁京燮(りょうきょうしょう)
■中富一史(なかとみかずふみ)
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#ポキャラボ
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自然に感謝・家族に感謝・金曜日に感謝
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